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価値ある1尾

磯に立って48年。 これまでに幾度となく後悔や挫折、屈辱を味わい、喜びや悲しみ、感動など様々な経験をさせて頂きましたが、今はそのことを感謝しながら生きる毎日です。 そんな中で生まれたのが私のテーマとなった『価値ある1尾』でした。しかし、古希を過ぎてからは釣りの話題もめっきり減ってしまい、テーマとは程遠い話題がほとんどになってしまいました。 老いぼれ釣り師の少しばかりの釣行記とリハビリ運動や孫の話題、旅の話題、つまらないボヤキなどを1年無休で綴ったブログです。

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2018-07-01 (Sun)  18:13

24thWFG画像アルバム

私のアイホンに保存してあった第24回WFGの画像ですが、その時々の模様を時系列でアップしてみます。







参加選手に支給された今回の記念キャップ。



圧巻の46個











1999年の第6回と2000年の第7回を50歳代で連覇しましたが、もう18年以上も前の昔の話題になってしまいましたです。 















有難いことに、大会副会長を務めさせて頂きました。 











雨の中での開会式でしたが、選手の皆さんの爛々と輝く目の前で昨年の優勝者、濱上幸喜選手による選手宣誓が行われ、いよいよムードは最高潮に。 











予選リーグの第2試合を頭ヶ島の「黒バエ」で戦う第13ブロックの韓国代表Kim選手と、











延岡支部代表の高橋秀徳選手。











同じく「黒バエ」の隣の釣り場で戦う第2ブロックの選手。 



よく見るとフィッシングキャップを着用してませんでした。  











二日間にわたって大会を支えてくれた 丸宮釣りセンター のニューまるみや丸と、









丸銀釣りセンター のマリンアローに、











マリンアスリート。



この他にもニュー海鯱が、ありがとうございました。 











頭ヶ島の「小松崎」で第3試合を戦う第13ブロックの高橋秀徳選手と大分県支部代表の鳥越善太郎選手。











同じく、頭ヶ島の「小松崎」の隣の釣り場で第3試合を戦う第13ブロックのKim選手と和歌山県支部代表の鈴木徹也選手。











高橋選手が第1ラウンドで良型の口太らしきアタリを捉えました。











必至の攻防も空しく、痛恨の鈎外れでタモに収まることはありませんでした。 



・・・・・・・・・・・ 残念無念 ・・・・・・・・・・・











同じく、頭ヶ島の「小松崎」の隣の釣り場で第3試合を戦う第11ブロックの三重支部代表の小出仁志選手と阪神支部代表の加藤寿之選手。











Kim選手がこの価値ある1尾を追加し、見事に第13ブロックを勝ち抜けて翌日の決勝トーナメントに駒を進めました。 

 











かくして初日の予選リーグが終わり、16名の選手が翌日のヶ依正トーナメントに勝ち残りました。 











Who are you ?











準決勝前の一コマ。











Who are you ? の御仁と一緒に。











決勝戦の舞台、「尾上島」。











以降の4画像はノンキャプションでどうぞ。























優勝した木村真也選手が検量した44匹、約17㌔のクロ。











皆さん、お疲れ様でした。











入賞の皆さん、おめでとうございます。











大会副会長のハンドルネームであるへの河童から優勝者への副賞 「河童の誘い水」





木村君、おめでとうございました。



来年は前人未到のV4を目指して下さい。 















最終更新日 : 2020-09-29

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