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価値ある1尾

磯に立って48年。 これまでに幾度となく後悔や挫折、屈辱を味わい、喜びや悲しみ、感動など様々な経験をさせて頂きましたが、今はそのことを感謝しながら生きる毎日です。 そんな中で生まれたのが私のテーマとなった『価値ある1尾』でした。しかし、古希を過ぎてからは釣りの話題もめっきり減ってしまい、テーマとは程遠い話題がほとんどになってしまいました。 老いぼれ釣り師の少しばかりの釣行記とリハビリ運動や孫の話題、旅の話題、つまらないボヤキなどを1年無休で綴ったブログです。

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2019-01-29 (Tue)  17:42

島野浦&北浦のクロ釣り

1月中旬、島野浦のシオフキの西でクロ釣りを楽しませて頂いた時の模様です。





大黒丸のホースヘッドに立って、次の釣り客が瀬上がりするグンカンを目指します。











この日一緒に竿を出したのは左から喜福丸一番弟子の 江藤大介君 、冬は寒グロ、夏は夏オナガを狙って東京から毎年合宿にやって来る 菅野太郎君 、菅野君の大学時代の後輩で延岡の 太田尾庄一君 の3人でした。









画像はシオフキの東ですが、この日の島野浦は程よいウネリがあって、天気も良く絶好の釣り日和。











船着けから2人、











東寄りに一人、











一人がシオフキのチョンボリとの水道に釣り座を構えて竿を出しました。











 の船着けの釣り座で、











ゴールデンタイムに突入した午後3時過ぎ、価値ある40アップを取り込んだ江藤君。 











この日最大の良型でした。











太郎君も東寄りで良型をゲット。 











知らぬ間に撮られていたようです。 































太田尾君と太郎君は翌日は北浦に移動してアミタテから竿を出し、太郎君が早々と40アップを仕留めたそうで、











今回の合宿の最大魚を手持ちしてドヤ顔の太郎君です。 



最終更新日 : 2020-09-29

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