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価値ある1尾

磯に立って48年。 これまでに幾度となく後悔や挫折、屈辱を味わい、喜びや悲しみ、感動など様々な経験をさせて頂きましたが、今はそのことを感謝しながら生きる毎日です。 そんな中で生まれたのが私のテーマとなった『価値ある1尾』でした。しかし、古希を過ぎてからは釣りの話題もめっきり減ってしまい、テーマとは程遠い話題がほとんどになってしまいました。 老いぼれ釣り師の少しばかりの釣行記とリハビリ運動や孫の話題、旅の話題、つまらないボヤキなどを1年無休で綴ったブログです。

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2019-04-22 (Mon)  13:39

WFGチヌ未投稿画像

海外からは中国と韓国、日本は遠く秋田、千葉などから27名の選手が参加して岡山県瀬戸内市牛窓町出島のグランドで開会式が行われました。











大阪から駆け付けた西明彦スタッフ。











延岡支部の選手の応援とチヌ釣りの勉強のため、私も1回戦から 「長瀬渡船」 に乗り込んで釣り場へ向かいました。











大会当日は海は穏やかで風も無く、肌寒くはありましたが天気も良くて上々の釣り日和でした。











「ハトバナ」 での2回戦(準決勝)を終えた選手を回収に来た 「まこと渡船」











「西の石切り場」 で行われた決勝を見守るギャラリー。











中国支部の陳俊鋒選手に待望のヒット



しかし、無情にも上がってきたのは赤いマダイでした。











㈱釣研の奥村社長によって試合終了を告げるホイッスルが。











決勝戦で徳島支部の野口真平選手が釣った価値ある1尾のチヌに沢山のシャッターが切られました。











手にしてるのは、決勝を戦った3選手が使用したウキ。











お立ち台に立ったのは、左から準優勝の陳選手、優勝の野口選手、第3位の阪神・島根支部の坂田昌久選手。



皆さん、おめでとうございました。











中国支部の陳俊鋒選手。





帰りの渡船で陳選手とツーショット。











閉会式。











優勝者インタビュー。











TEAM技ANDO の会員さんでもあり、東関東支部の江波戸睦選手と。









最後にお見苦しい画像でお仕舞いです。



ありがとうございました。 



最終更新日 : 2020-09-29

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