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価値ある1尾

磯に立って48年。 これまでに幾度となく後悔や挫折、屈辱を味わい、喜びや悲しみ、感動など様々な経験をさせて頂きましたが、今はそのことを感謝しながら生きる毎日です。 そんな中で生まれたのが私のテーマとなった『価値ある1尾』でした。しかし、古希を過ぎてからは釣りの話題もめっきり減ってしまい、テーマとは程遠い話題がほとんどになってしまいました。 老いぼれ釣り師の少しばかりの釣行記とリハビリ運動や孫の話題、旅の話題、つまらないボヤキなどを1年無休で綴ったブログです。

Top Page › ヤプログの記事 › 第30回ゴールデンゲームズinのべおか
2019-05-05 (Sun)  13:14

第30回ゴールデンゲームズinのべおか

昨夕、晩酌を終えて午後5時過ぎから観戦に出かけたゴールデンゲームズinのべおかでしたが、いやぁ~各レースで熱戦が繰り広げられ、実に見応えがありました。 





※ 10時間と、とても長い動画なので必要な部分だけをご覧頂くと幸いです。







ほとんどが海外の選手でスタートした 男子5000m決勝D組 は、先頭のスプリットタイムが

1000m 2'38"41

2000m 5'19"26

3000m 8'02"29

4000m 10'39"29

と、ハイペースのレースとなり、トヨタ紡織のEVANS Keitany選手が大会新記録となる13分12秒65の好記録で優勝、第2位は九電工のKOECH Benard選手が13分13秒48、第3位はヤクルトのSTANLEY Waithaka選手で、タイムは13分15秒38でした。











男子10000m決勝 には昨年の大会で途中棄権した設楽 悠太選手(Honda)が出場して前半から先頭集団を走り、











ラスト1周でついに先頭に立ち、27分53秒67の好記録で優勝しました。











第2位は旭化成の市田 孝選手で記録は28分18秒15、第3位は旭化成のKIPYATICH Abraham選手で28分18秒17でした。











最終レースとなった 男子5000m決勝A組 は鎧坂 哲哉選手が優勝してレースに華を添え、全ての熱戦の幕を閉じました。



最終更新日 : 2020-09-29

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