価値ある1尾

磯に立って47年。 これまでに幾度となく後悔や挫折、屈辱を味わい、喜びや悲しみ、感動など様々な経験をさせて頂きましたが、今はそれに感謝しながら生きる毎日です。 そんな中で生まれたのが私のテーマとなった『価値ある1尾』でした。しかし、古希を過ぎてからは釣りの話題もめっきり減ってしまい、テーマとは程遠い話題がほとんどになってしまいました。 老いぼれ釣り師の少しばかりの釣行記とリハビリ運動や孫の話題、旅の話題、つまらないボヤキなどを1年無休で綴ったブログです。

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2019-07-26 (Fri)  12:27

中ノハエ先端の夏オナガ釣り~2

午後12時を過ぎて暑さも徐々に激しくなって来ました。



風も全くありません。 









こんな状況ですので、とりあえず簡単なキャプションで画像をアップします。



豊かな想像力てご覧下さい。





食ってくるイズスミは全て40アップ、その度にハリスを交換しなければいけませんので大変です。 









一日中イサキを狙っていた萩原君、竿2本半のタナから小ナガをゲットして苦笑い。









熱中症対策のアイテム、ギンギンに冷えた水やおしぼりなどの配達です。



真夏の釣りにはサイコーの気配りです。









今シーズン初の嬉しい夏オナガは42センチでした。 









ロッドは2号。



ラインは釣研のPEファステック1号。



ハリスは東レの2号。



信頼のやり取りです。 









このタックルで、平野のオジサンの目の前でのやり取りでした。



最終更新日 : 2019-08-14

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